ニッポンの性教育 世界の性教育

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教育評論家(エロ限定)のHR_CRF2です、こんにちは。今回はみんな大好き性教育について、評論家の立場から意見を述べたいと思います。

まずは動画をご覧ください。文部科学省現行学習指導要領に基づいた小学生向けの教材です。


楽しんでいるようね
「それで彼のペニスが大きくなって固くなるのね」
「これから彼女のヴァギナが湿ってくるのよ」

「私は自分の子供は養子がいいわ」
「えっ?それなんなのさ」
「それはね、親が亡くなった子や育てられない子供のことよ」

「二人がセックスしているよ!」
「すぐに死ぬ時みたいに呻きだすんだ」
「クスクスクスクス」
戦っているとでも思っているのか?」
クスクスクスクス、HAHAHAHAHAHA
「二人は愛し合っているのよ うふふふふ、あはははは

「最後に精子がペニスからヴァギナに向かって発射されるんだ」
「どういう風に精子が卵子に届くの?」
「小さな精子たちが卵管を泳いでいくんだよ」
「ちっこく見える」
「おたまじゃくしみたい」
「もし卵子が出てこなかったり、死んでいたら精子が悲しむわ
「でも卵子が生きていたら、精子のひとつと出会ってすぐに受精するわ」

先生の解説
「はいここで間違い。精子が入るんですけど、本当は入りません


いろいろと突っ込みどころ満載ですが、まず「自分の子供は養子がいい」という発言に違和感があります。いったいどういう意図でこんなセリフを入れたのか、こうしてテキストを起こしてみると文科省はアタマおかしい。しかも先生に間違い指摘されるとか終わってる。

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文科省はトップ自ら援助交際(買春)を楽しんでいた腐れ省庁朝鮮人モドキとズブズブの前川をはじめ、教育に携わる人間にはロリータ嗜好を持つ性職者が一定数いることを、我々保護者は念頭に置く必要があります。

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著名漫画家も例外ではありません。「小学校高学年から中学2年生くらいの女の子が好きだった」正直すぎるだろ・・・単純所持も犯罪になる時代。ちなストーリー協力の黒碕薫さんは奥さんです。報道があった日からツイッターの更新が止まっています。
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性教育の目的は、
性に対する正しい知識や役割、衝動のコントロールなどを理解するにことです。快楽に溺れてはいけません・・・とか言ってみるテスト。

参考:オナニーやりすぎてやばいです。深刻な質問です
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13103434198

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文科省が変態なので、我々国民は家庭で子供たちに正しい性教育を行う必要があります。世界の教育現場を見てみましょう。


<実例その1 ドイツ>

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理科実験室に生徒を連れ込み、いきなり胸を揉む教師。「まず実践ありき」というお国柄が窺えます。スカートの丈がパンチラ上等!という強い意志を感じる短さ。日本も見習うべき

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「服を脱げ」と命令した後、じっくり肢体を観察。それなんてエロゲ

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人体模型と比較しながら「ここがヴァギナ、ここがアナル」と用語解説。尻を触る必要あるのか。

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女生徒もまんざらではなさそう。「快楽に溺れて目的を見失う」例ですね。わが国では無理。


<実例その2 イタリア>

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なぜか突撃インタビュー形式のイタリア。「初体験はいつ?オナニーは何歳から?セックスは好き?」など直球の質問に笑顔で答える女性。さすが本場のイタリアン、ナポリタン、トレビアン。

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ベットでは男性がスタンバイ。バスタオルを脱がせ、前戯もなくいきなり事に及びます。それを実況するレポーター。

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射精した男性を前になんともいえない表情(笑)。

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顔射されて満面の笑みを称える女性。「気持ちよかったわ」。快楽に溺れて性教育の目的を見失っています。


<実例その3 中国>

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健全な精神は健康な肉体に宿る・・・と書いてあるかは知りませんが、周恩来の言葉が引用されてます。さすが中共独裁国家。ちなみにゲイです。

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このような図解が多く用いられています。

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ウィキペディアに掲載されていそうな絵ですね。

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精子が泳ぐ顕微鏡動画も収録されてます。全体的に共産主義国家だけあってお堅い内容です。現代中国人のほとんどは日本のAVを見て性の知識を得ているんですけどね。



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振り返って日本の教育現場はどうでしょうか。教室の壁には「手洗い うがい 中出し習慣」「良い子の子作り中出し週間」「コンドーム禁止 ダメ絶対!「みんな笑顔で!中出し週間」「飛び出すな 飛び出すならば 中で出せ」などの標語が並んでいます。少子化対策のため、中出しが推奨されてます。

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簡単なレクチャー後、女教師が自らの身体を使い中出しを実演。先生、ボクがお相手します!

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先生による実演の後はいよいよ本番。当番制で女子が男子の「お世話」をします。うらやまけしからん。自分も○学生に戻りたい。これが日本の性教育の実態です(嘘)。
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インターネット万能時代の今日、性に関する情報はワンクリックで簡単に入手できるようになりました。ジェンダー主義者の圧力により、コンビニが成人雑誌を撤去するニュースがありましたが、自分は反対です。バイクの三ない運動のように、臭いモノに蓋をするのではなく、子供の性に関する欲求をきちんと受け止められる社会でありたいですね。

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