佐藤琢磨 不倫ドリフトでコースアウト

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11月23日号の週刊新潮にて、佐藤琢磨(40)が不倫をすっぱ抜かれました。お相手はTOKYO MXで「肉食腹黒銭ゲバ」の勇名を轟かせたフリーアナウンサーの内藤聡子(43)です。

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ブログで「私を支えてくれた妻には深く感謝してますが、このような事態を招いたのは、ひとえに私の弱さが原因だったと思います」とか言ってますが、長年応援してきたファンとHondaの信頼を裏切ったことに対して、罪の意識はあるんですかね。12月のサンクスデーでは、史上初めてインディ500の優勝カップが海を渡り、もてぎで展示されますが、「不倫男」のレッテルは逃れられないでしょう。

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奥さんはもちろん、小学6年の息子小学3年の娘にどう釈明するのか。子供たちは針のむしろ。下半身がだらしない人間は、レーサー以前に社会人として失格

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コイツと同レベルに堕ちるとは・・・もうダメぽ。新潮に直撃された琢磨は、2010年秋から不倫関係を続けていたと告白。義実家に不倫がバレており、自宅から荷物を運び出す琢磨を義父が通報する事態になっています。最終的にはカネで解決するしかない。

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今回の件を専門誌はどう報じるのか、興味があります。案外スルーするかもしれません。


今年のインディ500は生放送で見てたんですが・・・トランプ氏の晩餐会にお呼ばれして、人生絶頂期かと思いきや、奈落の底へ。山尾志桜里のように「スイートのダブルベットで一緒に寝たけどただの友人」などと開き直らないだけマシか。

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新潮は「成長期の子供が心の安定を失うと知りながら、自分の「安心」や「支え」を得るためにコースアウトも辞さない構え」と結んでいます。ジョーダン時代からマシンをさんざん壊し続けてきましたが、そういう生き方なんでしょう。今後は応援しません。はやく消えてほしいですね。

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